| Last modified 2005.1.25 |
| 西塚宗郎のWebページ |
| 調査研究報告 |
| 委員会活動など |
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防災生活振興常任委員会 |
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「被災地の調査」 被災状況を調査するとともに、被災された地域住民からも支援について多くのご意見を聞かせていただきました。 被災された皆さんに対する支援と、一日も早い復旧をめざして頑張ってまいります。 |
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| 「県外調査」 10月18日から20日まで北海道奥尻島および札幌市で調査を行いました。 奥尻島においては、平成5年7月12日の北海道南西沖地震、津波による被害状況と復興の状況を調査しました。 この地震による津波の到達した高さは、29メートルに達したと言われ、198名の死者など多数の犠牲者を出し、北端部の稲穂地区、南端部の初松前と青苗地区、西海岸の藻内地区などの集落が壊滅状態になりました。 津波高によって求められた海面から11メートルの防潮堤、道路改良、避難場所、防災安全施設の整備や高台への集団移転などにより、平成10年3月17日「完全復興を宣言する」までになりました。 |
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廃棄物総合対策特別委員会 |
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「県内調査」
「県外調査」 豊島事件は、昭和53年豊島総合観光開発(株)に産業廃棄物処理業の許可を与えたことから始まりました。 平成2年11月兵庫県警に摘発されるまでの13年間にわたって、有害産業廃棄物の野焼きや埋め立てが行われ、60万トンを越える廃棄物が放置されました。 豊島においては、平成14年に暫定的な環境保全措置が行われ、平成15年4月からは豊島で一定の処理をした廃棄物等を約8キロ離れた直島へ輸送し、焼却・溶融方式によって処理するとともに、その副生物の再生利用が図られています。 ※調査先
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